お米を直販する農家たけもと農場!おいしい特別栽培コシヒカリなどを産地直送してます。

有限会社たけもと農場は農家の産直にて有機JAS栽培、特別栽培のコシヒカリなどのおいしいお米をネット通販・直販しています。

ようこそ!たけもと農場のホームページへ

米粒です お米を買う

 

11月14日

今日はとても暖かい日になりました。
小春日和とはこのことですね。

寺井小学校6年生の総合学習で、父がお話させていただいていました。子供たちにとって、日ごろ遠巻きにしか見ることができない機械などを間近に見る良い機会になれば幸いです(^-^)

たけもと農場としてもそうですし、農業という仕事にしても、もっと身近に感じてもらえるよう、活動していきたいです。

寺井小学校総合学習


11月5日

すっかりと秋めいてきました。
朝夕の冷え込みが季節を感じさせてくれます。

ここ数日は好天で、大麦の生長も早く感じられます。
麦

10月28日

今日は来客でした。
わが母校、寺井小学校の3年生のみんなが見学に来てくれました。
みんなとても勉強熱心で、ボクよりも詳しいんじゃ!?という子もいる程でした。
普段何気なく見かける農作業から、もう一歩、農業への理解を深めてくれれば幸いです(^-^)
き、緊張した~(汗)。
寺井小学校視察

10月23日

稲刈りを終えた後は、大麦の種まきへとうつります。
最近はめっきり暗くなるのが早まって、6時に田んぼから戻ってきても「くら~くなるまで仕事した!」という気分になります。

秋は夕暮れというだけあって、幻想的な空を見せてくれることが多い時期です。
秋は夕暮れ

10月3日

お陰様で、20年産の新米を刈り終えました。
8月下旬の刈り始めは、天気がぐずついていましたが、台風の被害もほとんどなく(北陸に近づくことがありませんでしたもので)、天気に恵まれた稲刈りシーズンだったように思います。

新米についても、お客様がたからご好評をいただいており、うれしい限りです。
稲刈り

9月12日

お天道様のご機嫌なのか、日頃の行いなのか、秋晴れの天気が続いています。お陰様で、稲刈りやもみすりは順調に進んでいます。
新米のご用命も多くいただき、ありがたくも忙しく過ごしています。

写真は刈り取った後の籾(もみ)。これを干し、籾摺りにて玄米ともみ殻などに分けていきます。
もみ

9月8日

FAXのインクがなくなり、カートリッジの交換が出来ない状況が続いているため、先週末以降にFAXにてご注文等なされたお客様へのご対応が出来ておりません。

大変ご迷惑をおかけしておりますが、心当たりのある方は、一度ご連絡をいただけると幸いです。
連絡先は、0761-57-1919番です。

また、大変ご迷惑ながら、この状況が数日続く見込みとなっております。本当にすみません。

8月25日

稲刈り開始です!
この稲刈りからおニューのコンバインがデビューしました。大きいだけあって、すごくパワフル!

一番はじめに刈るのは、石川もち24号という早生(わせ)の品種です。その後、直販しているひとめぼれ、コシヒカリへと進んでいきます。20年度産の新米の発売も近づいてまいりました(^-^)
コンバイン


8月22日

お盆を過ぎたあたりから、秋っぽさがでてきました。
日中は暑いですが、過ごしやすい時間が増えたように感じます。

たけもと農場では、20年度産の稲刈りを、そろそろ始めようと計画しています。みなさまに新米をお届けできる日も近いです!

玄米保管に使う米袋を配置しました。刈った籾(もみ)は、籾摺りによって玄米にします。稲を刈るペースに負けじと籾摺りをせっせとしなければいけないので、なかなか慌しいことになります。

もうすぐ、そんな時期が迫ってきています(^-^)
米袋


8月10日

お盆の時期になりました。暦では立秋を迎えましたが、暑さは健在です(^-^;
お盆を過ぎたあたりから、稲刈に向けての準備もあります!
体調に気をつけなければいけませんね。

写真は、今月初旬に撮影した、稲の開花の様子です。この後、籾(もみ)に実をつけていきます。立派に実れ~!
稲の花

7月8日

イネがすくすく育ってます!今年は空梅雨なのか、連日の真夏日を記録して、イネは伸びつつ、暑さにバテないか心配でもあります。
早生品種は、すでに穂の赤ちゃんが葉っぱの中に出来つつあります。
今月の下旬には、顔を出してくれることでしょう(^-^)
稲の赤ちゃん

6月28日
久々の更新となりました。
大麦の収穫、大豆の種まき(播種)も終わり、作業も一区切りといったところです。日々田んぼを見て回り、イネたちの様子をうかがいます。

6月12日
昨日、一昨日と、有機JAS認証コシヒカリの田んぼの草とりをしました!
除草機という機械を転がして、草を土の中に沈めます。
田んぼを歩き回るのは疲れますが、若さで乗り切れ(^-^)
と言いつつ、少しずつしか、こなせていないんですが・・・(汗)
有機の田んぼを除草してます

6月2日

大麦の収穫が始まりました!
コンバインで刈っていくと、子虫やら花粉のようなものやらが飛び交って、かゆい思いをしてます(>_<)

麦刈

5月25日
おかげさまで、田植えがひと段落つきました!
これからは、稲の生長を見守って行くことになります。

おいしい実をつける、おっきな稲に育てよ~(^0^)


直播作業
5月16日
天気が続いてます!
おかげさまで、直播(じかまき:イネの苗を田植えするのではなく、イネの種を直接田んぼにまく栽培方法で、一部の圃場で実施しています)も終え、田植えの後半戦に突入しています。

天気がいいと、仕事も進むし、仕事が終わってからのビールも進みます(^-^)
地球に生まれて、よかった~\(^o^)/と思う瞬間だったりして・・・

代かきしている田んぼ
5月11日
今日は、代かき作業をしました。
4月に田起こし作業で、田んぼを耕した状態に水を入れ、水とならしつつ、さらに細かく土を砕く作業です。2度代かきするので、今回の1度目は粗代(あらしろ)と呼び、2度目の仕上げの代かきは植代(うえしろ)と呼んでいます。
粗代をボク(彰吾)が担当し、植代は父(敏晴)が担当しています。

鳥が虫をついばみに集まってきますが、今日はツバメが多かったです(^-^)

田植え
5月6日
田植え作業が進んでいます。
今年のGWは、天気がほんとによくて、仕事がしやすかったです。
とっても暑かったですけどね(汗)

3月10日

3月に入り、春を感じさせる天気とともに、忙しさもジワジワと沸いてきました。
「これから忙しくなるな~」と思うと構えてしまうんですが、楽しみです!
一年の始まりは1月ですし、年度始まりは4月ですが、ウチではこの3月のはじめごろに「一年のはじまり」を感じます。
「今年も、無事に過ごせますように」
と願いながら、ヨシ!と気合をいれます。
これから一年がはじまります!
竹本彰吾

2月14日

雪は積もりませんが、降っては止み、降っては止み、を繰り返しています。
本日、たけもと農場のお米ページを更新しました。皆様に私たちの作るお米のことを理解していただけるきっかけになれば、と思いながら作りました。今後、濃い内容のものに、さらに更新していく所存です。
竹本彰吾

2月5日

寒中お見舞い申し上げます。
雪が積もらないのは、やはり暖冬と関係あるのでしょうか。

晴れた日には、白山の雪化粧の美しさに心洗われます。この霊峰を世界遺産にしたいという動きが活発ですが、大賛成です。
当市でも眺望拠点を指定して、景観を守ろうという声がよく聞かれるようになりました。ここの田んぼも有力地点になりそうな予感がします。

たけもと農場のおコメが育った白山の眺望田を、ぶらりと見に来て下さい。
竹本敏晴

1月29日

寒い日が続いたせいか、今日は心地よい気温に感じました。最高気温7℃だったそうです。先日行った、穴水町のジャンボかき祭りで食べ過ぎたのか、少しお腹の調子が悪いです・・・
平成20年の作付に望み、新しい機械もやって来ました。おいしいお米づくりに励むのはもちろんのこと、農業について回る”3K(きつい、汚い、危険)”の印象を払拭したい思いも併せ、新しい機械の導入や、新しい技術を模索していこうと考えています。


1月22日


一度積もった雪は解けてしまいましたが、寒い日が続きます。
農閑期と呼ばれるこの時期は、経営の見直しや、農繁期から残していた課題に取組む時期と位置づけています。
私はまだ分からないことだらけなので、この時期を活かして勉強や、うちの経営についての知識を深めようと努力しています。明日からは、石川県内の若い農家の集まりである農業青年の県大会に参加してきます。同年代の農家の方から、知識と刺激を受けて、私自身の”肥料”になればと、今から楽しみです。
竹本彰吾

1月5日

あけましておめでとうございます。
今年も有限会社たけもと農場をよろしくお願いします。
竹本彰吾


2007年


12月29日

今年も有限会社たけもと農場をご愛顧いただき、ありがとうございました。
本日、年末恒例の餅つきをしました。恒例だけに、今年一年を振り返る節目にも思えます。この一年も、家族一同、無事に過ごせたことを喜び、また来年も頑張ろうと身を引き締めております。
来年も、よろしくお願いします。
竹本彰吾

12月8日

最近、めっきり冷えるようになりました。息も白く、この地域らしい冬が来た、という印象です。
雪が降るのも時間の問題かも知れません。
雨の日が続くもので、農場の事務所内を整理する時間が増えるのですが、資料等を片付けながら読むと、たけもと農場の経緯だったり、父の思いだったりが垣間見えます。

その中で、「おいしいと言われただけで素直にうれしく、家族の士気があがる。父の時代は増収から規模拡大へ。そして僕の時代は規模拡大から品質の評価へと、時代の流れはきているのではないか」「農薬を減量した特別栽培米を始め、消費者と”顔の見える”関係をつくりあげようと努力している」と書かれた記事を見つけました。

これが1993年の記事です。今でも通じることはもちろん、たけもと農場の機軸となっています。食品表示の偽装が続くなかで、この”顔の見える関係”はとても大切なことだと感じています。
竹本彰吾

11月25日

いつも(有)たけもと農場をご愛顧いただき、ありがとうございます。
先日、念願のカートページを設置いたしました。(11月19日)ホームページよりご注文いただけるようになりましたので、是非、ご利用下さい。
今日は、そのページに写真を載せようと、写真撮影に挑みました。

なかなか難しいものです。影の具合なんかが・・・

今後、ロケーション等考えながら更新せねばと痛感させられました。
竹本彰吾
農場の写真 農場の写真 


11月1日

いつも(有)たけもと農場をご愛顧いただき、ありがとうございます。
朝夕、何か暖かいものがほしい時期になりました。
当農場も、ようやく稲刈りや大麦の種まき、大豆の収穫などの秋作業もほぼメドがつき、やれやれというところです。
さて昨今、テレビや新聞には、ひき肉や地鶏、赤福等食品産業における偽装表示が次々と報じられています。「えー本当かいや」と、ただただ驚くばかりです。しかし、食べ物を作る農家としては、驚いたり、呆れたりと、他人事ではすまないと身を引き締め、ひと冬かけて、再度イネの栽培方法から官庁への届出書類、表示方法等々、ひとつひとつ点検する所存です。
お気づきの点がありましたら、ぜひお教え下さい。
竹本敏晴
農場の写真


10月30日


いつも(有)たけもと農場をご利用いただき、ありがとうございます。
もう11月に突入しようとしています。日が過ぎるのは早いものですね。当農場は、いまだ落ち着くことを知らずにあくせく働いています。お蔭様で、コメのもみすり作業もあと少しになってまいりました。

ホームページ内に”取り扱い商品”のページを新たに作りました。まだまだ至らない内容ではありますが、お客様の期待に沿える様な充実したホームページへと出来る限り早く改善していく所存です。
10月11日

いつも(有)たけもと農場をご利用いただき、ありがとうございます。
また、当ホームページをご覧下さり、ありがとうございます。

ここでは、当農場のことをもっと知っていただこうと、作業のようすなどを、時間をつくっては掲載していきますので、よろしくおねがいします。

 

たけもと農場のお米
(ご注文もコチラから)
はじめてのお客様へ
ご注文方法
お支払方法について
( 送料・配達について)
米粒です 農場概要
たけもと農場とは
たけもと農場の理念
スタッフ~!
たけもと農場
(農家 竹本)の歴史
米作りの一年
農場ニュース
場ブログ
米粒です お米について
たけもと農場の食育
お米の保管
特別栽培米とは
有機JAS認証米とは
 
 
 
お問合せ
アクセスマップ
サイトマップ
リンク
トップページに戻る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     



トップページへ お買い物はこちら お問合せ
特定商取引法に
基づく表記
個人情報に対する姿勢 リンク


http://www.takemotonojo.com/
copyright (c) 2007-2009 takemotonojo.com .All Rights Reserved