有限会社たけもと農場は産直にて有機栽培、無農薬栽培、特別栽培のコシヒカリなどのこだわりがあるお米をウェブ通販する直販ショップです
最終更新日 2008年10月6日(更新履歴はこちら)
ありがとうございます!あなたで 人目の訪問です(since2007年2月)
新米(20年度産米)発売開始しました!
20年産米の販売を始めました。今後ご注文されたお米は、新米に切り替わります。特別栽培コシヒカリ、有機JAS認証コシヒカリ、一般栽培コシヒカリ、ひとめぼれが新米販売開始で、カグラモチ(もち米)も、もうそろそろ・・・。

いつもご愛顧いただき、ありがとうございます!
たけもと農場のお米はどこが違う?
たけもと農場は、石川県能美市の平野部に位置する農家です。白山から流れるゆきどけ水、
50年の土づくりの歴史が生んだ豊かな土により、おいしいお米を作ることを目指しています。
安全・安心な食品としてのお米をつくるのはもちろんのこと、
持続可能な農業を実現するために、さらなる工夫を求め、米づくりをしています。
たけもと農場の歴史は土づくりの歴史です
たけもと農場の原点は土づくり。田んぼの「地力(ちりょく)」を高めることが、おいしいお米づくりへの第一歩だと考えています。
土づくりの歴史は、戦後まもなくより始まり、竹本平一の時代から受け継いでいます。
さらに地力を高めるために、また、お米の品質を安定させるために
・有機質肥料の施用
・堆肥の施用
・土壌改良剤の施用
により、土づくりに取り組んでいます。

深く耕し、田に栄養を 〜おいしいお米は良い土から〜
栽培方法によってもお米のおいしさは変わります。たけもと農場では、
田起こしの際、土を深く起こす
ことによって稲の根が広がる範囲を広め、発達を促します。
また、
ミネラル分を田んぼにまくことによって、お米のおいしさの品質を高めています。
その他にも、お米の品質を高め、安定させるために、細部にわたって工夫しています。
もちろん、竹本敏晴はじめ、農家スタッフ一同、新たなノウハウなども模索しています。 |
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風味を大切に仕上げ、お米本来の味を!
お米を収穫した後、もみの乾燥、もみすり、へと作業は進みます。
たけもと農場では、機械による乾燥を行っていますが、お米独自の風味を大事に仕上げる乾燥方法をとっております。
また、
選別により、大きな粒を選別しております。
稲のリクエストに応える!
おいしいお米になるよう、まごころを込めて、手間をかけて育てています。
イネと会話し、注意深く観察することで、稲に良い環境づくりに励みます。
そうすることで良い稲が育ち、良い稲はおいしいお米となります!
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